光が一瞬の磁石を作り出す 100億分の1秒のX線パルスによる分子磁性と分子構造変化の検出に成功 (腰原教授)
本G-COE拠点の事業推進担当者である腰原伸也教授が、
100億分の1秒のX線パルスによる分子磁性と分子構造変化の検出に成功 しました。
研究の内容は以下をご参照下さい。
東京工業大学 最近の研究成果(2009/12/16)
【紹介されたメディア】
日経産業新聞(2009/12/25)
日刊工業新聞(2009/12/30)
サイエンスニュースオンデマンド ([動画] 100億分の1秒の磁石の構造を解析 )


